
△凹凸咖啡館の正面外観とその前に広がる緑豊かな庭。

△店舗への入口。

△大小の木々に囲まれて建っている。

△建物の裏側。裏庭も広く心地いい。

△失われた建物の一部はテラス席に。

△テラス席の様子。ねこちゃん顔出す。

△当時の柱割を生かした客席。

△個室的な客席。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2026年8月
凹凸咖啡館は、日本統治時代の1930年代に建てられた警察局の官舎をリノベーションして2015年にオープン。建物は「雲中街生活聚落」の一角にあり、一帯は2005年に歴史建築「警察局旧宿舎群」として登録されている。
建物はもともと二戸一の日式住宅(日本家屋)であったが、現在は約3分の2が失われていて、その部分をテラス席として活用している。そして、建物の前面と後面には広々とした芝生が広がっていて開放的。
看板ねこちゃんもいて、コーヒーや軽食などともに楽しめる。

△凹凸咖啡館の正面外観とその前に広がる緑豊かな庭。

△店舗への入口。

△大小の木々に囲まれて建っている。

△建物の裏側。裏庭も広く心地いい。

△失われた建物の一部はテラス席に。

△テラス席の様子。ねこちゃん顔出す。

△当時の柱割を生かした客席。

△個室的な客席。