
△和洋折衷様式の日本家屋だった校長宿舎の玄関側(道路側)外観。手前が洋室。

△反対の縁側が面する外観。

△道路側にある門扉とサイン。

△高床にかさ上げされた縁側。これは台湾デフォルト高床。

△玄関をはいった所に建物自体に関する展示。

△洋室には銅像が置かれ、執務空間の再現も。

△畳の間や鴨居、窓枠に合わせて細い材を用いた展示。

△床の間も立派な雰囲気。

△押し入れ空間を活かした展示スペース。

△広縁(幅の広い縁側)での展示。

△板の間(奥)と畳の間の連続。

△台所の再現。

△「清水國小藝文園區」のうち、西側(左)の2棟が「楊肇嘉先生紀念館」。

△平面図。左側の「六然館」が校長宿舎で、右側の「希望館」「藝文館」が2戸一住宅だった教員宿舎の展示施設へのリノベーション。



