
△正面入口の外観。元の住宅の形がどうなっているのか分からないくらいのデザインリノベ。

△斜めからの外観。

△看板ネコちゃんが出迎えてくれる。

△裏側からの入口。

△レストラン内部の様子。

△別方向からのレストラン内部。屋根の小屋組の様子も分かる。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
地域・用途など複数条件で検索
⌕ 条件を組み合わせて事例を検索 →地元食材ベジタリアン料理が楽しめる日本家屋

訪問年月:2025年3月
上善豆家宜蘭店は、日本統治時代の1906年に建てられた日式住宅(日本家屋)で、リノベーションされ2018年にオープンした。当時は宜蘭廳庶務課長官舍として使用されていたが、戦後は宜蘭県政府主任秘書の官舎となり、1997年に廃止され、2001年には歴史建築に登録されている。
切妻の瓦屋根や伝統的な木造構造が大胆にデザインリノベされている。現在ここでは、地元食材をつかったベジタリアン料理を提供するレストランエリアとなっている。

△正面入口の外観。元の住宅の形がどうなっているのか分からないくらいのデザインリノベ。

△斜めからの外観。

△看板ネコちゃんが出迎えてくれる。

△裏側からの入口。

△レストラン内部の様子。

△別方向からのレストラン内部。屋根の小屋組の様子も分かる。