
△国立歴史博物館の全体像。中国北方宮殿をイメージした外観。

△周辺には動物のアートオブジェがたくさん。

△正面ファサードの列柱は戦後増築された。

△台湾植物園に接続していて、植物園側からの外観。

△1階の企画展エリア。

△上階にいくと屋根型が室内にでてくる。

△中国仏像の展示室。

△中国美術、器などの展示室。

△4階にあるレストラン。

△模型による施設ガイドマップ。
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訪問年月:2026年7月
国立歴史博物館は、日本統治時代の1916年に台湾勧業共進会の迎賓館として建てられた建物を前身とする博物館である。リノベされて2024年にオープンした。
1955年に国立歴史博物館として開館し、中国美術や考古資料などを収蔵・展示している。建物は戦後の増改築により、中国北方宮殿をイメージした外観となっていた。2007年には台北市歴史建築に登録されている。
現在は、陶磁器や青銅器、書画などの常設展示に加え、いろいろな企画展を開催する台湾を代表する博物館となっている。

△国立歴史博物館の全体像。中国北方宮殿をイメージした外観。

△周辺には動物のアートオブジェがたくさん。

△正面ファサードの列柱は戦後増築された。

△台湾植物園に接続していて、植物園側からの外観。

△1階の企画展エリア。

△上階にいくと屋根型が室内にでてくる。

△中国仏像の展示室。

△中国美術、器などの展示室。

△4階にあるレストラン。

△模型による施設ガイドマップ。