
△飲食店、ショップが入る日式住宅リノベ。

△日式住宅リノベの裏側。

△ショップが入る日式住宅リノベ。

△大目降故事館外観。

△ショップが入る日式住宅リノベ。

△新化武徳殿の外観。

△新化武徳殿の内部。

△園区の案内と周辺の歴史建築物マップ。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2024年8月
大目降文化園区は、日本統治時代の警察官の武道場(新化武徳殿)、元警察官舎群、旧新化郡役所宿舎群をリノベーションし、2012年にオープンした文化商業園区(パーク)である。
新化武徳殿は、1936年(昭和11年)に完成した警察官が剣道や柔道を練習する武道場をリノベした。その東側にあった公務員の日式住宅は1920年から1945年の間に建設されたもので、現在は、新化の歴史や文化を紹介する大目降故事館や、カフェ、飲食店やショップなどが入居する施設群となっている。

△飲食店、ショップが入る日式住宅リノベ。

△日式住宅リノベの裏側。

△ショップが入る日式住宅リノベ。

△大目降故事館外観。

△ショップが入る日式住宅リノベ。

△新化武徳殿の外観。

△新化武徳殿の内部。

△園区の案内と周辺の歴史建築物マップ。