
△「紅楼」と呼ばれる園の入口にある赤レンガづくりの建物。当時は事務所。

△「紅楼」での特別展示風景。小屋組みがよく分かる。

△「紅楼」での展示。

△かつて倶楽部として使用されていた木造の日本家屋「招待所」。

△室内は倶楽部らしく豪華な雰囲気。

△廊下も広い。

△現在の工芸館。その前にはアート作品。

△地元特産品の展示販売コーナーがある。

△展示空間。

△縦長の窓が特徴的な室内。

△台湾の有名な画家・工芸家である顔水龍の記念館。

△顔水龍の先品の展示。

△かつて工場長の宿舎。和洋折衷の建物。

△和の室内。

△洋風の室内。特産品の展示スペース。

△文創食堂というカフェ。

△カフェの室内。

△当時の蒸気機関車の展示も。

△園内ガイドマップ。



