
△繼光工務所の全体像。

△一階は開け放しで地域に開いている。

△正面ファサード。

△1階のスペース。

△アドレスフリーのデスク。

△1階のキッチンカウンターとテーブル空間。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2026年9月
繼光工務所は、1947年に建てられた帆布工場兼住宅をリノベーションし、2016年にオープンした建築・デザインの交流拠点。もとは、1階が工場、2階が経営者家族の住宅となっていたが、工場の閉鎖後は長期間使われていなかった。
ここは、建物の既存部分を生かしながら、1階は大きな開口部によって路地とつながる半開放的な空間となり、キッチンや会議スペースを備え、講座、展示、ワークショップ、交流などにも利用されている。
2階は複数の建築設計事務所が入るシェア事務所で、それぞれの事務所が独立して仕事をしながら、建築家や設計者同士が日常的に交流・協働できる場ともなっている。

△繼光工務所の全体像。

△一階は開け放しで地域に開いている。

△正面ファサード。

△1階のスペース。

△アドレスフリーのデスク。

△1階のキッチンカウンターとテーブル空間。