
△赤レンガと瓦屋根が特徴の2棟。

△カレーライスの暖簾がある前棟。

△奥の棟のカウンター。

△厨房の様子。古い看板や雑貨などが置かれる。
▽隣にある「斗六公民会館」については、こちらから↓
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2026年8月
台米菜飯/TAIMIRICEは、本統治時代の警察官宿舎に付属する食堂として使われていたとされる赤レンガ造の2棟をリノベし、2022年にオープンした台湾料理店。
建物は、赤レンガの壁と瓦屋根をもつ小規模な平屋2棟からなり、2棟の間や周囲の屋外空間にも客席が設けられている。店内には古い家具や生活道具などが置かれ、昔の台湾の暮らしを感じさせる空間。斗六公民会館(行啓記念館)の隣に残る。

△赤レンガと瓦屋根が特徴の2棟。

△カレーライスの暖簾がある前棟。

△奥の棟のカウンター。

△厨房の様子。古い看板や雑貨などが置かれる。
▽隣にある「斗六公民会館」については、こちらから↓