
△建物の巨大さが分かる立面。

△広場側からの外観。奥に3倍くらい続いている。

△中間あたりにある建物と建物をつないでいる鉄骨構造。マルシェが開催される。

△書店やカフェの入口。

△バンケットホールへの入口。

△書店の入口。

△ショップと書店もミックス。

△カフェと室内テラス。

△1階にある家具・雑貨店。

△バンケットホールの入口。

△バンケットホールの通路。

△施設案内板。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
地域・用途など複数条件で検索
⌕ 条件を組み合わせて事例を検索 →巨大工場を活かした映画館、大型書店、飲食、ショップ

訪問年月:2024年4月
MLD台鋁生活商場は、元々は日本統治時代の1930年代に建設されたアルミニウム工場で、これをリノベーションして2015年にオープンした複合商業施設である。約4haという巨大な敷地にある施設内には10のスクリーンがある映画館、大型書店、カフェ、フードコート、多彩なショップ、バンケットホールなど、多くのエンターテインメントと文化、商業的要素を備えた空間が広がっている。MLD はMetropolitan Living Developmentの略であるように、このような複合によって既存の施設にはない新しいライフスタイルを提案する複合施設になっている。
この建物では、鋼鉄構造による大空間をつくる工業建築が保存活用され、リノベによる現代的なデザインが融合している。

△建物の巨大さが分かる立面。

△広場側からの外観。奥に3倍くらい続いている。

△中間あたりにある建物と建物をつないでいる鉄骨構造。マルシェが開催される。

△書店やカフェの入口。

△バンケットホールへの入口。

△書店の入口。

△ショップと書店もミックス。

△カフェと室内テラス。

△1階にある家具・雑貨店。

△バンケットホールの入口。

△バンケットホールの通路。

△施設案内板。