
△青田茶館のアプローチ部分。繊細な要素が心地よい。

△日式住宅(日本家屋)がリノベされた青田茶館の外観。

△青田茶館の日本家屋とアプローチ部分。

△青田七六の入口部分と外観。

△青田七六の日式住宅(日本家屋)の様子が分かるところ。

△カフェと客席。

△カフェの廊下部分。

△当時の様子が保存展示されているコーナーもある。
【青田茶館】
【青田七六】
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台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2017年3月
青田街は、日本統治時代に多くの日式住宅(日本家屋)が建てられた歴史的な街区である。10を超える日本家屋がリノベーションされ2010年以降オープンしてきている。
当時は、日本人の学者や公務員が多く住んでいたことから「学者街」とも呼ばれた住宅街で、木造平屋建ての構造と、和風の庭園を活かして、カフェや茶屋、展示スペースなどにリノベされている。
青田街にあるリノベ初期の代表的なものには、台湾茶の試飲や茶道具の展示がある「青田茶館」、カフェと当時の部屋展示がある「青田七六」がある。青田七六のリノベは、2023年台北老屋新生特別賞を受賞している。

△青田茶館のアプローチ部分。繊細な要素が心地よい。

△日式住宅(日本家屋)がリノベされた青田茶館の外観。

△青田茶館の日本家屋とアプローチ部分。

△青田七六の入口部分と外観。

△青田七六の日式住宅(日本家屋)の様子が分かるところ。

△カフェと客席。

△カフェの廊下部分。

△当時の様子が保存展示されているコーナーもある。
【青田茶館】
【青田七六】