
△装飾的な破風とバルコニーを備えた3階建街屋のファサード。

△「新芳春茶行」の文字が掲げられたエントランス。

△植物模様の装飾を施した破風とバルコニー。窓には幾何学模様の格子が使われている。

△赤レンガの壁と石造の欄干に囲まれた吹き抜けの中庭。

△円柱と赤レンガの柱が並ぶ1階の展示空間。

△文化創意の特産品を扱うショップ。幾何学模様の窓枠や円柱に囲まれる。

△赤レンガの柱と木製の梁を生かした展示室。茶文化に関する資料が紹介されている。

△かつての事務机や家具を展示した一角。小物類がかわいい。

△茶葉の選別に使われた道具や資料を展示する空間。

△茶葉を運ぶ籠などが展示されている。

△一番奥の茶工場だった部屋に、茶葉の加工に使われた機械が展示されている。

△レンガの壁に囲まれたかつての茶工場に、茶葉を入れる竹籠が並べられている。

△壁面には人物紹介や資料が並ぶ。

△茶体験ができる「蒔現 Shi xian Tea」。



