△多力故事館の正面ファサード。このファサードからは奥にある迫力ある精米機を想像できない。
△カフェレストラン側。池上穀倉への道しるべもある。

△1960年に設けられた楠でつくられた木製精米機。高さは6.4mもあって圧巻。
△籾摺り(もみすり)と、毎時1.5トンの精米ができた。
△動力は10馬力。上を見上げると迫力がある。
△脱穀機などの道具の展示。壁面には池上米の歴史などが紹介されている。
△当時の様子が分かる数々の展示。
△池上米の主な品種の紹介と、美味しいお米の炊き方の展示。
△お米や米製品の販売コーナー。左手はカフェレストラン。米粉でつくられたシャーベットもおいしい。
△当時の精米工場(建興米廠)の模型。
△多力故事館のサイン。


