
△バロック風の街屋が連続している。

△地域活動の中心的役割を担う新化惠生醫院(左から2軒目)が入る欧風式の街屋の街並み1。

△欧風式の街屋の街並み2。

△4階建ての近代ビルも挟まれる。

△統一したデザインのサイン。
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訪問年月:2024年8月
新化老街は、台南市新化区にある老街である。日本統治時代に整備された商業街で、バロック風の装飾をもつ街屋が連続し、美しい街並みをつくっている。
新化はかつて、サトウキビや農産物の集散地としてにぎわった拠点であり、現在はその建築意匠を活かした飲食店や菓子店が並び、レトロな街並みの中で食べ歩きも楽しめる。
また、この老街の終点には、日本統治時代に建てられた日本家屋や武徳殿(道場)などを活用した「大目降文化園区」があり、合わせて楽しめる。

△バロック風の街屋が連続している。

△地域活動の中心的役割を担う新化惠生醫院(左から2軒目)が入る欧風式の街屋の街並み1。

△欧風式の街屋の街並み2。

△4階建ての近代ビルも挟まれる。

△統一したデザインのサイン。