
△深い樹々に囲まれた正面外観。当時の立派さが分かる。

△細かなデザインがいい雰囲気の入口の様子。

△高低差があって隠れたところに地下がある。

△店内の客席の様子。

△テーブル席。

△いろんな雑貨があるショップコーナー。
▽隣の旧台南公会堂については、こちらから↓
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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⌕ 条件を組み合わせて事例を検索 →台南公会堂の賑わいを支えた木造料亭が茶館に

訪問年月:2026年7月
十八卯茶屋は、日本統治時代の1934年に建てられた木造料亭・食堂「柳下食堂」がリノベされて2012年に茶館としてオープンした。
当時「柳下食堂」は、隣接する台南公会堂を利用する人々で賑わう料亭・食堂として、和食と洋食を提供する台南を代表する料理店の一つであった。建物は和風の木造建築で、軒高が高く当時は立派だった様子が蘇る。
いまは、隣の旧台南公会堂とともに呉園芸文中心の中にあって、1階の茶館で台湾茶や買い物を楽しめる。

△深い樹々に囲まれた正面外観。当時の立派さが分かる。

△細かなデザインがいい雰囲気の入口の様子。

△高低差があって隠れたところに地下がある。

△店内の客席の様子。

△テーブル席。

△いろんな雑貨があるショップコーナー。
▽隣の旧台南公会堂については、こちらから↓