














台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2023年3月、2025年6月
中山駅帯状公園は、台北駅-中山駅-雙連駅にかけて続く帯状の都市公園の再生プロジェクトで、第1期が2019年11月に供用開始された。台北市の都市再生プロジェクトの一環としてプロジェクトが進められ、交通動線の見直しや地下街の活性化により、地上空間が歩いて楽しい公園として再編成されている。
新たな公共空間が生み出され、緑地やベンチが配置された憩いの場として、地域住民や観光客に広く親しまれている。2025年には、日本のグッドデザイン賞を受賞している。














