
△洋館部分の外観。当時としてはかなりの格式があったと思われる。

△洋館部分を中庭からみたところ。

△バルコニーの列柱や入口のアーチなど、洋館部分には様式美がみられる。

△洋館部分の室内。現在改修中だが、シャンデリアなど豪華な様子。

△レストランになっている日本家屋の外観。

△和洋折衷の日本家屋側。

△中庭から日本家屋を眺める。

△テラスにもなっている中庭。奥には、この建物の歴史展示もある。

△日本家屋でリノベされたレストラン「不老食光」の客席。元々、日本家屋の縁側。

△テーブル席の客席。手前のキッチンはパナソニックの寄付。

△ミーティング室。

△この施設を紹介する展示空間。

△元の建物の配置。左側が洋館、右側が日本家屋。居間や縁側とあるところがレストラン部分。
この和洋折衷の住宅を建てた宮原武熊は、「宮原眼科」の創設者・院長だった人でもあり、宮原眼科はスイーツおみやげ店としてリノベされて、にぎわっている。
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