
△細い路地に面するSuki na B&Bの入口。ライトアップがかっこいい。

△奥の庭に面した客室。屋根形を鉄骨で補強。

△三角屋根と壁の隙間から光が入る。

△奥の庭の戸外空間。露天風呂とテラス席。

△路地に面する前庭空間。

△平面構成が分かる避難経路図。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
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訪問年月:2026年8月
曲巷冬晴/Suki na B&Bは、1960年頃、鹿港の旧市街に建てられた民家で、リノベーションされ2023年にB&B宿泊施設としてオープンした。もとはレンガ造の住宅だったが、賃貸住宅として使われた時期もあったが、20年以上にわたって空き家となっていた。
このリノベされた宿泊施設は、赤レンガの壁や木の梁、古い住宅の素材や雰囲気を残しながら、客室や前庭のほか、奥の庭には露天風呂が設けられている。
「曲巷冬晴」という名前は、曲がりくねった路地が冬の強い風を和らげる鹿港の風景を表した「鹿港八景」の一つに由来する。

△細い路地に面するSuki na B&Bの入口。ライトアップがかっこいい。

△奥の庭に面した客室。屋根形を鉄骨で補強。

△三角屋根と壁の隙間から光が入る。

△奥の庭の戸外空間。露天風呂とテラス席。

△路地に面する前庭空間。

△平面構成が分かる避難経路図。