
△宿泊施設として使われていた大型水道管が校庭にシンボルとして残っている。

△校舎前の通路とねこちゃん。

△校舎の壁面での展示。

△別棟の入り口部分とこの地の特産の竹をつかった竹細工オブジェ。

△この地域の文化・歴史を伝える展示室。

△ワークショップや手作り教室が開催される部屋。

△ワークショップでつくられた品。

△地域文化と歴史展示と特産品の販売所。

△特産品をつくる過程の展示。

△環境展示。
台湾の文化創意産業(文創)とリノベーションでよみがえったスポットの魅力を紹介します
地域・用途など複数条件で検索
⌕ 条件を組み合わせて事例を検索 →廃校になった小学校のリノベーション

訪問年月:2017年5月、2023年12月
左鎮月世界旅服中心(旧原岡林國小)は、日本統治時代の1918年に建てられた小学校のリノベーションである。2006年7月1日に廃校となり、2011年にオープンした。
この施設には、「月世界」と呼ばれる台湾独特の地形や地域の文化を紹介する展示エリアや地元の特産品を販売するコーナーがある。校庭には「水管屋」という宿泊施設として使われていた大型水道管を利用した5つの円筒形のが並んでいる。また、自然環境を学ぶための環境教育プログラムが開催され、訪問者が地元の特色を体験できる。

△宿泊施設として使われていた大型水道管が校庭にシンボルとして残っている。

△校舎前の通路とねこちゃん。

△校舎の壁面での展示。

△別棟の入り口部分とこの地の特産の竹をつかった竹細工オブジェ。

△この地域の文化・歴史を伝える展示室。

△ワークショップや手作り教室が開催される部屋。

△ワークショップでつくられた品。

△地域文化と歴史展示と特産品の販売所。

△特産品をつくる過程の展示。

△環境展示。