
△大渓木芸生態博物館商店。この町全体が博物館である「大渓木藝生態博物館」の博物館ショップ。

△工芸基地。1901 年に建てられ警察職員宿舎として使われた長屋が、当時の暮らしの展示、レジデントアーティストの作品展示、企画ショップの拠点に。

△工芸教室。工芸基地にある工芸作家の展示販売ショップ。

△鳳飛飛故事館。日本統治時代に大渓県庁警察署長の官舎と使われた住宅のリノベ。当時生活の歴史が展示されている。

△工芸交流館。日本統治時代に建てられた警察宿舎群の一つで、リノベされ2021年から暮らしの工芸品の展示・交流スペースに。

△大渓芸能事務所(壱號館)。かつての大溪小学校職員寮。大渓で技術・工芸を受け継ぐ「人」に焦点を当てた展示。

△芸師館。日本統治時代の1941年に建てられた独身警察寮が、木工師の物語を収集、展示する施設に。

△六廿四故事館。日本統治時代の 1942 年頃に建てられた大溪農民協会倉庫がリノベされ、6月24日の関羽の生誕祭を祝う祭りや地域伝統文化の展示施設に。

△大渓公会堂。大渓公会堂の洋館で1923年に建てられた。木工芸のショップやカフェになっている。

△木生活館。大渓公会堂の付属施設で蒋介石が別荘として利用していた建物が、木工芸産業と当時の生活を伝える施設に。

△大渓歴史館。 1937 年から 1940 年の間に建てられた警察寮複合施設が、木工芸博物館の常設展示館となっている。

△武徳殿。 1935 年に完成した警察や若者が練習した武道場は、展示空間になっている。

△弾薬庫跡。

△台湾で唯一日本統治時代の面影を残す相撲場。

△大渓木藝生態博物館の中心的部分。ほんとに、いろんな建物が博物館を構成しているのが分かる。
▽街角館についてはこちらから。












